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はとバスWEB限定ツアーに参加してきました。
HPより見どころをご紹介。

浜松町10:00出発

①「ヒルトン小田原リゾート&スパ」にてランチブッフェ
小田原厚木道路の大渋滞で全く進まず。出発から3時間以上かかり、お腹ぺこぺこ…(><)
ロケーション抜群なホテルなので、館内をゆっくり見てみたかったなぁ。
♡地元のフルーツプレゼント
大きくて甘い小田原みかん(2コ)をいただきました。


②石垣山一夜城見学&一夜城鎧塚ファームでショッピング

鎧塚ファームのチョコレートアイスに魅かれたものの、寒くて断念。
せっかく来たので、焼き菓子とキャラメルのジャムを購入。

③TIVOLI湯河原スイーツファクトリー
今年11月にオープン、クッキーメーカー「ちぼり」の本社直営店。
思っていたより試食がなかったのが残念。立ち寄り時間も短かったため、急いで買い物。
湯河原らしいオレンジ味のクッキーなど購入。

④小田原城イルミネーション

今年12/9より小田原城を舞台に「冬桜イルミネーション」が新登場!
光×音楽×色を融合させた新感覚イルミネーション。天守閣も入れる入場券付き。
小田原城は2016年5月に平成の大改修を終えたばかり。階段は広めで歩きやすく、綺麗に改修されていました。

帰りは20時過ぎ東京駅着。

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ハード系のパンの美味しさを知ったのは、学生時代ドイツを訪れたことがきっかけかもしれない。
美味しそうなパン屋さんやお菓子屋さんに吸い込まれて立ち寄ったっけ。
この本を読み、あの頃の記憶が懐かしく蘇ってきた。

ドイツパン、思ってた以上に奥が深い。
地方によって同じパンでも呼び名が変わったり、売れ残ったパンを売るエコなベーカリーがあることも知った。
ドイツ在住のライターによる、現地パン事情を知るには最良の1冊。


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作家・小川糸さん、イラストレーター・平澤まりこさん、
私の好きなお二人が共著されるとは!

<ストーリー>
歌うことと踊ることをこよなく愛する人たちが暮らす国「ルップマイゼ共和国」では、10歳ころになると少女たちは編み物を習い、結婚を申し込まれた際には返事の代わりに男性に五本指のミトンを送る風習がありました。そんな素朴な国に生まれたマリカは、15歳になりダンスのペアを組むヤーニスに恋をします。彼への気持ちをミトンで表現しようと……

そんなロマンチックな国「ルップマイゼ共和国」のモデルとなったのは、バルト三国の一つであるラトビア共和国。




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