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新宿高島屋の催事「美味コレクション」でGETしたのは、
新宿高島屋店限定、カントリーマアム<フロマージュブラン味>です!!

八王子にある「磯沼ミルクファーム」の生乳を使用。生乳の水分を半分以上減らして作る濃厚な<フロマージュブラン>を使用することで、さらにしっとりした食感を実現。(商品説明より)

誕生30周年を記念して、素材と食感にこだわった商品…というだけあって、
今まで食べたカントリーマアムと比べても断然美味しかったです♪
1箱8個入りで1080円。お値段もプレミアム価格☆
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地元大宮でママ友とランチ。
前々から気になっていたお店だったけれど、ポストに食前酒サービスのDMが入っていたので、ちょうどいい機会でした♪

【パスタコース 1800円】

北海道産ホワイトコーンの冷製スープ
めっちゃめっちゃ甘くて美味♡♡♡

ホッケのカルパッチョ
焼き魚のイメージがあるホッケが、カルパッチョに!

4種類のパスタから選んだのは…
熊本産ハマグリのフェデリーニ 生姜風味
ハマグリって自ら好き好んで食べるものではなかったけれど、これ美味しい~!
運ばれてきたときは、あまりにシンプルでキョトンとしてしまったけれど、食べたら大満足の一品。

新潟産ル・レクチェと、和梨のシャーベット
最後まで本当に美味しくいただきました。幸せ…。

絶対また来ます(^^)
大宮の優良店☆☆☆☆☆
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夫がいない休日、娘と二人でドール・カルチャー展@六本木ヒルズへ。
52階の展望フロアに
リカちゃん、ジェニー、バービー、ブライス…初代から現代までのドール達が大集結!
娘はリカちゃんしか目に留まっていないようでしたが。

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 ↑ お気に入りの展示から。

私が持っていたのは80年代のリカちゃんやジェニーちゃんですが、あまり当時と変わっているようには見えず、懐かしくもあり、やっぱりかわいい!!

展望回廊を歩きながら展示を見られて、同じフロアでお茶もできたり、展望と展示と両方が楽しめる素敵な場所。おすすめです

夜はどんな雰囲気になるんだろう?!がらりと変わりそう。
すっかり朝型の生活なので、なかなか夜に活動できなくなっている私(; ;)
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アルプスの少女ハイジ展@美ヶ原高原美術館へ行ったことがきっかけで…
2014年8月25日のこと
ハイジのお話を知らない娘のために、図書館でDVDを予約していました。

そのDVDは、映画にもなったダイジェスト版(?)。
私自身もストーリーの詳細は全く覚えていなかった。
最近はCMで流れているので、身近な感じがしていたけれど。
思えば、アルプス、チーズ…っていうのが私の心を掴んでいたりもする。

なんだか、懐かしいなぁ…。
私は何歳の時にテレビで見ていたのだろう。再放送で見ていたのかしら??

うわっ…こんなに涙する物語だったのね。(DVDはダイジェスト版)
5歳の娘も目が赤くなっていた。
ハイジが村から去ることになり、おじいさんと別れる場面が悲しかったのかな。
日頃から「結婚しても、この家でママとずっと一緒に住むから!」なんて言っているもんで(笑)。
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サンドイッチを作った残りの食パンの耳を使って、チョコラスクを作ってみました。
参考⇒クックパッドのレシピ♥︎パンの耳で簡単チョコラスク♥︎

オーブンを使って焼き上げるのだけれど、ちょっと焦げ気味に…(^^;
でも、カリカリで美味しくできました♪

これからサンドイッチを作るときは耳付きの食パンを使って、耳はラスクにしちゃおうっと♪
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毎年我が家で恒例になっているディズニー・オン・アイスへ。
今年のテーマは『絶対にあきらめないプリンセスたちの物語』
白雪姫、シンデレラ、ラプンツェルの物語が演じられました。
ラスト、プリンセスたちの競演が素晴らしかったです!
今回は子供向けというよりは大人向き?
大人だけで来ている人も例年より目立った気がしました。
来年はアナ雪が登場するらしいです。ブームを盛り返すのでしょうか?!
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茨城県稲敷市にある「ポティロンの森」に行ってきました。
入場料はしっかり取られるけれど、すいていて穴場な遊び場。


ゴーカート(有料)のような乗り物もあれば、うさぎやモルモット、ヤギ、羊などの動物とふれあうこともできます。牛さんの乳しぼり(無料)も体験しました。

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娘が一番楽しんだのは、芝すべり。甥っ子と競っていました。
私も一回やらせてもらいましたが、超楽しい!!!これ、やめられなくなるわ(笑)。
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芥川賞作家の著者による、我が子がおなかにやってきてから1歳を迎えるまでの奮闘を描いた名作!
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ここまでリアルかつ鮮明に妊娠・出産・育児を綴れるのは、この人だけではないだろうか。
才能ある作家さんだからこそ書けるもの。
私自身、出産してから授乳に追われていた日々のことをぼんやりとしか覚えていない。
こんなふうに表現できていたら…あとから読んでも様々な思いが蘇ってきたであろうと思う。

子育てをしている私にとっては共感部分も多く、「よく書いてくれた!」と称賛したい素晴らしいエッセイでした。
出産未経験の女性・男性にもぜひ読んでもらいたい1冊です。

以下、本文より抜粋
…基本的には保育園にあずけることができない専業主婦のお母さん、お父さんのしんどさを思う。外の仕事をしていなくても、彼らは一日たりとも休むことなく家のなかの仕事をしている。それはいうまでもなく、ものすごい重労働なのだ。

 ↑ そう、その通りなんです!(威張ることではないけれど)

報酬のない労働って、誰も認めてくれない。だからモチベーションも上がらない。孤独との闘い。
けれど、夫の優しい一言とか思いやりがあるだけで、身近な誰かが分かち合ってくれさえすれば…
大変なことも苦しみも吹っ飛んでしまうと思うんですよね。
私自身、なかなか夫に共有してもらえず一人で抱え込んでいたので…(; ;)切に思います。
でも、働くお母さんも保育園に預けることに対して葛藤を抱えているんですね。

読んでくれて、ほんとうに、ありがとう。と、あとがきにありますが、
書いてくれて、ほんとうに、ありがとう。と、言わせていただきます。
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