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「おとなの週末」に紹介されていたお店でランチ。
新橋駅から歩いて10分弱、 トスカーナ郷土料理のレストラン「Giglio」です。
開店11時に着いたのに、すでに待っている人が。続々とお客さんが入り、人気ぶりがわかります!

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本日のパスタ(パン付き)+メイン料理の“プレミアムランチ”1680円を注文。

<本日のパスタ3種類より、ふたりで2種類選ぶ>

●小海老とバジルペーストのグリャナーノ産スパゲティ
 グラニャーノ「パスタ発祥の地」らしい。

●白金豚を白ワインで煮込んだソース パッパルデレ 
 パッパルデレは幅広いリボン状のパスタ。

パスタはもちもちして、食べごたえがあった。どちらも美味!
イタリアにはパスタの種類が驚くほどあり、本場さながらのパスタを一度知ってしまうと虜になる。

<メイン>
●白金豚のロース肉のカツレツ ミラノ風

イタリア料理としては有名なミラノ風カツレツだけれど、なかなか食べられるお店は多くないので、やはり機会があったら頂きたいもの。
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気になる記事(日経新聞より)

東京都心(新宿区信濃町)に1999年まで建っていた明治時代の洋館「デ・ラランデ邸」を東京都が復元した。江戸東京たてもの園(小金井市)で20日から一般公開する。ドイツ人建築家のゲオルグ・デ・ラランデが1910年ごろ、瓦ぶきの木造平屋の家をスレートぶきの3階建てに増築した。大きな勾配の赤い屋根が特徴的な建築物だ。

解体した建材も使い、デ・ラランデが増築した当時の姿に戻した。都生活文化局は「古い写真をもとに室内もデ・ラランデが暮らしていた当時を再現した」と説明する。

邸内にはカフェ「武蔵野茶房」がオープンする。約60席あり、コーヒーやビールのほか、カレーライスなどの食事も提供する。都は「関東大震災や第2次世界大戦の空襲をくぐり抜けた貴重な建築物を多くの人にみてほしい」とアピールしている。
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「しあわせ脳」に育てよう!子供を伸ばす4つのルール 黒川伊保子(著)より要約

■子育ての基本
消えない好奇心、萎えない意欲、豊かな発想力……幸福な人生を約束してくれる人間性の基礎を作るのに欠かせないのが、4~12歳までの「早寝、早起き、朝ごはん、読書」

読書は、海馬に知識の「素」を提供する。
8歳~12歳は、ファンタジーや科学本、海外文学、歴史文学など、日常とは違う世界感を味わうと効果的。
8歳になると、言語脳が完成して、長い文脈を把握できるようになる。

*赤ちゃん脳期(0~3歳)
3歳までは、子どもをかまいすぎず、彼らが感じているものを母親もゆったり感じて生活するのが、この時期の最高の「教育」である。

外国語教育の開始適齢期について
大人脳完成期の12歳を過ぎてからがベストだと考える。少なくとも、言語脳完成期の8歳までは、できるだけ豊富な母語を聞かせるべきで、脳の完成度を上げるためには外国語が入り込む余地はない。
というのも、日本語は、他の国の言語(欧米各国語、アジア各国語)と音声認識のしくみがまったく違うから。
→詳しくは本文で
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井の頭公園からの帰り、フローズンヨーグルト専門店「ウッドベリーズ」へ。

食べログで高評価だったお店。
フローズンヨーグルトはなかなか食べる機会が無いものだったけれど、あまりの美味しさにびっくりしました!!!

ヨーグルトアイスに果物などをその場でミックスして作ってくれます。
ダブルにして選んだものは…

■ヨーグルトチーズ
ヨーグルトを濾したもの、いわゆる水切りヨーグルト。
■せとみ
新しい仕入れた柑橘。酸味が少なく濃厚な甘味があるそう。

さっぱり!
ヨーグルトチーズは濃厚なヨーグルトアイスといった感じで、食べてみて初めて美味しさが分かります。
せとみは、凍らせた果実がそのまま混ぜ込まれているのでフレッシュ・ジューシーな感じ。
他のフルーツもいろいろ気になります!
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<お母さんの心得> 以下、要約

■疲れて、今日はおうどんだけ、なんて日があってもたまにはよしとする。

■忙しくしすぎない。笑い合えるだけの余裕ある自分でいられることを常に意識する。
(余裕は、時間、体力、気持ちの3つとも)

■わたしが心躍る、ワクワクの種をいつももつよう心がける。
(自分だけの喜びを軽んじない)

■ひとりの時間を大切にする。

仕事を持っていてもいなくても、今、あなたの一番大切な仕事は、「お母さんである」ということです。
子どもたち、家族がいつでも安心して帰れる場所があなたであるように。
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やりたいことをして(したくないことをしない)、
美味しいものを食べて(まずいものは食べない)、
幸せな心持ちでいるのが一番と、快楽主義の私は思うのです。


白い砂糖をとることをやめるだけで、健康レベルがぐっと上がっていきます。
黒糖・てんさい含蜜糖・はちみつ・米飴などに変えてみてください。
色がベージュでもきび糖や三温糖は白い砂糖にカラメルを通しただけのものがほとんど、つまり白い砂糖です。


電磁破は強度×時間で蓄積されます。日本の家庭内で最も危険な器具が電気カーペットと電気毛布だそうです。
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ある雑誌で専門家が答えていたことをメモしておこうと思います。(以下、記事より抜粋)
人それぞれ考えが違うと思うので、参考程度に。

Q.習いごとは何才からはじめるのがいい?

親がプロゴルファーやバイオリニストといった特殊なケースを除くと、3才以下の習いごとはほとんど意味がありません。
特に幼児に英語を教えるのはおすすめできません。語学は子どもの人格形成に大きく影響するので、あまり小さいうちから学ばせると、日本人としてのアイデンティティーを持てなくなってしまいます。英語教育を始めるのは、抽象概念をイメージできるようになる8才以降がベストです。幼児から英会話を始めるかわりに、その分のレッスン費用を積み立てておいて、中高生になったときホームステイや留学をさせたほうがずっと効果的です。
ほかの習いごとも、8才くらいになって「自分はこれをやりたい」と言い出すまで待つといいでしょう。
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